ajapa-life’s diary

管理人の雑記ブログ

少年ジャンプ(No.26・27・28) 「ONE PIECE」クライマックスに向けてゴー!  「 食戟のソーマ」おわらない・・・だと!?

 

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ジャンプ(No.26・27・28)表紙

 

 

どうもどうも~管理人のアジャパー次郎です

 

 

暑さは増すばかり。公用車は10年くらい前のタイプで冷房の効きにテンションはダダ下がり

 

 

瀬戸内海はさんで最寄りの広島と岡山は大豪雨でとんでもないことになってるようだ

 

 

「こんなとこでブログ書いてる暇あるんならなんか支援しろよな」

 

 

って思われるかもしれないが、自分の今の生活を思い切り楽しむことはとても大切な気がしますので、今日もやっぞ!

 

 

 

 

 

 

 

 

ONE PIECE

ビッグマム編が終わって一気に加速していく展開になってきたようだ

 

 

どんな展開かと思えばまさかの「ワノ国」と「レヴェリー」編とは・・・いいね!

 

 

 

ワノ国

ワノ国は新世界前のストーリーから伏線はあった

 

 

ゾロが侍ゾンビ(名刀・秋水を手に入れた時)と戦った時や錦えもんやもものすけといったいろんなところから伏線あった。日本をモデルにしている国なのは明らかだ。

 

 

ものすごく楽しみにしていたので、超嬉しい。どんな風に描かれるのか見ものだ

 

 

 

 

世界会議(レヴェリー)

新世界編に入って何度か伏線でにおわされてきた世界会議・レヴェリー。物語が一気に動く予感がする。最近展開が早い

 

 

作者の体調も長期にわたって良くなく、多い時は一か月に一度は休載が挟まれるような状態だし、ストーリー的にもクライマックスに向けて動かせた方がよかろう。懸賞金だけ挙げていく展開もきついだろうし、四皇と一戦交えてるし

 

 

この展開の加速にネットの反応上場

 

「展開早くて面白い!」といったコメントが掲示板などでもものすごく多い

 

今から今までの伏線を一気に回収していく流れができ始めている

 

 

ちりばめられる伏線からみる桁違いの世界観

ONE PIECE」を思い返してみると、ここまで長くの連載のわりに、多くの伏線を未回収のままで連載が続いている

 

 

なにより伏線の種類も多様だ

 

 

どういうことか。他の漫画を見ればわかるが

 

 

NARUTO-ナルト」では「トビの正体」、BLEACHでも「一護の出生」といった一つの謎を長く長く引っ張った

 

 

ONE PIECEの場合、世界中の事例に関して少しずつ伏線がちりばめられている。世界の秘密、世界政府(天竜人)の宝、ルフィとドラゴンの関係と出生、革命軍くまの素性、最悪の世代ジュエリーボニーの立場、ベガパンク、青キジのその後などなど

 

 

ポイントはルフィについてのみの謎ではなく、「世界中の勢力やキャラクター」に伏線がちりばめられているということだ。まさしく「全世界をテーマにした大航海漫画」

 

 

最終回の締めまで綺麗に終わったNARUTO-ナルト-と比較され、人気が陰ってきたと見える時期も存在したが、ONE PIECEの魅力はやはり底なしだ

 

 

本当の王道漫画はONE PIECEといっても過言ではない

 

 

 

 

食戟のソーマ

「もう最終回か。なんか寂しいけど・・・引き止めはしないよ。完璧な終わり方だった。今までありがとう」

 

 

 

 

って

 

 

 

期待した俺の気持ちを返せよ

 

 

 

 おわらないんじゃん!

 

 

創真も薙切えりなもラスボス倒して地位を手に入れ、ここまでないラストだったじゃん!

 

 

単行本の巻数的にもちょうどいい感じだったんじゃないのよ!?

 

 

頼むから。頼むからBLEACHの二の舞だけはやめておくれぇぇ

 

いろんな意味でこれから目が離せない・・・

 

 

 

ということで今日はこれでおしまい!