ajapa-life’s diary

管理人の雑記ブログ

アクセス数が300人超えるということ

f:id:ajapa-life:20180526051032j:plain

どうもどうも~管理人のアジャパー次郎です

 

 

記事タイトルにも書いたようにブログのアクセス数が300人達成しました

 

 

はてなブログでは、管理人はアクセス解析で自分のブログのアクセス数を見ることができる

 

 

アクセス数300人超えた

 

 

はてなブログの「アクセス数」はページビューなるものでユニークユーザーとはちがうらしい

 

 

 誰かもわからない人に300回も完全自己中な趣味ブログが読まれたということだからそりゃすごいことだ。間違えてアクセスしちゃったとしてもうれしい

 

 

テレビやネットで、芸能人なんてブログで何十万ものアクセス数を数えて何十万もの収入を得ている人は世の中にたくさんいるってことは知っている

 

 

それに比べたらブログ始めて5か月で300人なんて何もすごいことではないのかもしれない。ゴミだ。ザコだ。がんもどき(おでんの具のあれ)だ

 

 

このブログ知ってる人なんて、日本で年収10億円超えてる人より少ない(ようわからんけど)

 

 

でもでも、よ~く想像力働かせて考えてみると、思ったより悪くないことに気づく

 

 

このブログを発表して述べ300人が身にきたようなもんだからね

 

 

もっと想像力を働かせてみると、僕の中学校の全校生徒がちょうど300人くらいだったので、このブログを全校生徒の前で展示してみんながみるのと同じだ

 

 

ページビューなので、100人が3つ記事を見るとか、30人が10回みても「アクセス数300人」になるので、重複するかもしれない。しかし、300人の目でみられたことは事実だ

 

 

300人ってのは見てのとおり300人

 

 

なにを当たり前のことと思えるかもしれないが、現実世界で「僕のブログ展示するから放課後体育館に見に来てください」、って宣伝して300人集めるのは至難の業だ。無理だ

 

展示会のテーマは「~毎週ジャンプに思うこと~(アジャパー次郎)」みたいなことになるかもしれんが、まぁ誰も来ないよね。自然界の数字で表せないくらいの参加人数になること請負だ

 

 

それがネットの力を利用すると10回くらいしか記事の更新もしてない僕が大したことを成し遂げてしまったことになる

 

 

これはすごいことじゃないか。

 

 

アクセス数300人ってそういうことだ。これはすごいことだ。

 

 

 

 

ネットにはサーバーというものがあってドメインというものがある

 

 

サーバーがサイトを置くための「スペース」でドメインがサイトの位置を示す「住所」

のようなものだ

 

 

サーバーがあればサイトは作れるが、それだけでは誰もサイトに行きつけない

 

 

現実世界では土地に建物が建てられていれば、たとえ住所を知らなかったとしても、その建物を見つけることができれば人はそこを訪れることができる

 

 

しかし、ネット社会は無限に広がっていて、現実世界ではないのでネットの世界のどこかにサイトが存在しても、住所がなければだれも行き着くことはできない

 

 

ドメインを登録することで、誰かがその場所を検索したり、記事タイトルでグーグル検索の端っこに引っかかった人がそのサイトを訪れる場合がある

 

 

 

 

長くなりましたが

 

 

 

 

何をいいたいかと申しますと、「自分のブログに来た人がいる」ということは、どういうことか

 

 

無限に広がっている、宇宙のような空間の中から自分の文字を見つけてくれたようなもの

 

 

うれしいに決まっている

 

 

そしてすごいこと起こした僕は大いに喜んでもいいはずだ。その権利が僕にはある

 

 

 

 

うっひょおーい(/・ω・)/ 

 

 

 

社会人になって僕ってばもう24歳だ。今週のジャンプについて熱く語りあい笑いあえる友達がいつも一緒にいるわけないしそんな学生の時みたいな時間もない

 

 

自分のおもったこと、しかもジャンプのことを何時間もかけてはなしたいことを誰かに伝えることができるのはブログくらいしかない

 

 

アクセス数が300超えたっていうのはあくまで数字で、本当は5人とかでも超嬉しかったりする

 

 

これからも頑張ります