ajapa-life’s diary

管理人の雑記ブログ

少年ジャンプの感想 (No.20) 「ONE PIECE」 ・・・やっぱりね。そうだよね。  「鬼滅の刃」も大躍進!

どうもどうも~ 管理人のアジャパー次郎です

 

 

左足のふくらはぎと骨の間の筋?を痛めて脚引きずりながら仕事に行っております

 

 

けがをするのは本当に残念だし、出来ること狭まるが、いろんな人が心配して声かけてくれるので「最悪」ではない

 

 

ケガで習い事で体動かせない分、ブログ更新したり、会社の資料読んで、仕事をスムーズに進めてストレス軽減しながら働けるようにするのがよい

 

 

時間無駄にするのもよくない

 

 

誤解のないように言っておくが、仕事の資料を家で読むのも、最終的には自分のためだ

 

 

最後の最後まで会社のために働くのは無意味だと思ってる

 

 

最後は自分だ。最終的に自分のためにならないならなにもしたくない

 

 

なんか数か月ぶりに真剣なこと言ったところで今日も頑張るぞい(/・ω・)/

 

 

 

 

 

ONE PIECE 思わせぶりだった900話だったけど・・・

 

900話の最後見たとき麦わら海賊団やばいんやないかーい、とか思ったけど、流石に終わんないよね~

 

 

ネタバレは極力したくないけど、「ルフィはまだ死にません」くらいならいいでしょう

 

 

麦わら海賊団の最後は物語上あり得ないから、どうやってルフィ達生き残るのかだけ考えてた

 

 

幸い次週休載だったから妄想する時間は腐るほどあった

 

 

なんか思わせぶりなビックマムの描写と思わせぶりな最後に、ネットでもいろんな説が出てたみたいね

 

 

Youtubeだけでも「ビッグマムの夢オチ説」、「革命軍が助けに来る説」はじめ多くの憶測が流れていた

 

 

管理人は、シャボンティ諸島の新世界入る前の時みたいに、一旦コテンパンにやられたて散り散りになった後、自分たちの力の弱さを呪ってまた修行するパターンなのか?、と思ったもんだ

 

 

「四皇は倒すにはこのままじゃだめだ!」みたいなパターンか、と思ったわけだ

 

 

今考えれば、ビッグマムの四将星のうちの二人倒したから力不足どころか大殊勲なので、こんな予想はありえないし、何回も数年間修行設定はいろいろまずいでしょ

 

 

900巻ってことで何か期待したとこもあるけども、結局は普通にルフィ達みんな助かってました

 

 

 なんかビッグマム編は四皇レベルの海賊団と麦わら海賊団との圧倒的な戦力差があるのがわかった

 

 

 

 

 

 

 

 

それと、もうないね

 

 

今までアーロンやクリークから始まり、クロコダイルやルッチと真正面からのタイマン勝負もおもしろかったけど

 

 

ドフラミンゴ戦くらいからロー・ルフィ対ドフラミンゴみたいになってる部分もあって(結局ドフラミンゴ戦はルフィと最後はタイマン張ったけど)

 

 

徐々に、徐々にボス戦はもうタイマン勝負ってのはなくなってきちゃっうかもしれない

 

 

確かにもう戦いの規模がでかくなりすぎてんのよね。ドレスローザ編くらいから、麦わら海賊団も一応傘下の海賊団を形成してるってことになってますし

 

 

集団戦みたいになってせっかくの白熱のタイマンが色あせてしまうことだけは勘弁してほしい

 

 

 

鬼滅の刃 ちょっとストーリーに深みが出てきたらやっぱりバトル!いい感じー!

相変わらず安定したストーリーだわ

 

 

修行と戦闘によって確実に強くなっていく炭治郎とその仲間たち

 

 

特に炭治郎は、ただ剣術や身体能力の向上という面だけではなく、謎多き最強の「日の呼吸」の使い手としての覚醒も注目だ

 

 

なぜか使える「日の呼吸」とあるはずのない遠い過去の記憶に戸惑いながら戦う炭治郎。読者からは見覚え満々のからくり人形、上弦の鬼や無惨が恐れる炭治郎の家系に隠された謎

 

 

そしてちらっとジャンプで出てきた「上弦の壱」へのどうも不吉な予感

 

 

稀に存在する「黒い日輪刀」の使い手

  

 

新しい仲間(玄弥)、濃いキャラの柱たちとの深まる理解と絆

 

 

今の状況では次々と出てくる伏線がほとんど回収されていない。炭治郎の家系の特別さがぼんやりわかってきたくらい

 

 

上弦の鬼がメインの戦闘で、今まで以上の極限状態で、より多くの力が目覚めてくると同時に、井阿万での伏線が一気に回収されてくるんではないかと思う

 

 

今まででも「鬼滅の刃」の戦闘シーンの描写の斬新さ、細かさ、上手さについては触れたが、より位の強い上弦の鬼になればなるほどより強く、得体のしれない能力を持っている

 

 

強いだけじゃなく、倒すためには隠された条件(攻略法)を探さなければならない

 

 

こうなればなるほど、戦闘の展開をうまく描く吾峠呼世晴先生の持ち味が遺憾なく発揮されるはずだ

 

 

自分の持ち味を最大限発揮する漫画で勝負する、読者を引き込まる満足させる。最高だ

 

 

これからもめっちゃ期待してる